09月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫11月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

2007.11.05 (Mon)

明日

いろいろ考えて、明日、大学病院まで連れて行ってもらうことにしました。
この蕁麻疹、皮膚科と心療内科の双方から同時にアプローチしないと
治せないんじゃないかなぁという気がして。
痒みだけを抑えるのなら、抗ヒスタミン剤や抗アレルギー剤だけでいいのですが、
症状そのものを抑制するためにはアセチルコリンの分泌を減らさないといけない
と思うのです。
コリン性蕁麻疹ならば・・・ですが。(まあ間違いなくコリン性蕁麻疹でしょう)
昨日なんかも、ちょっと力が入ったり興奮しただけで、手が指先から真っ赤に
なってしまいました。
痛痒さも半端じゃありません。
今、ちょっとランニングとか全身びっしょり汗をかくようなことをしたら、、、
と思うとぞっとしてしまいます。
きっと全身恐ろしいことになるでしょう。
そんな風に毎日不安で気にしてしまうことも体によくありません。
アセチルコリンの分泌は副交感神経が絡んでいますし、そうなると自律神経系が
大きく関与してきます。
過去にうつ病を経験したことのある私ですから、自覚がなくても自律神経系に
異常が生じている可能性は十分に考えられます。
そうするとやっぱり心療内科ですよね。
抗うつ剤の中にも抗コリン作用(副作用で口渇、便秘などが生じる)を持つ
ものがたくさんあります。
皮膚科の薬を併せて、そういうのも服用した方がいいのかも知れません。
そういったことも相談するためにはやはり総合病院がいいのかなぁと。
とりあえず下のメモを片手に受診してみることにします。
何か進展があることを祈って。

私の蕁麻疹歴
19:01  |  体が一番大事です  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

Comment

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://regeneration.blog77.fc2.com/tb.php/298-8b523011

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。